医学博士 高須 克弥院長

日本医師会会員
日本美容外科医師会事務局長
日本美容外科学会専門医
制度審議委員会委員長
日本形成外科学会会員
日本脂肪吸引学会会長
アメリカ美容外科学会認定医
アメリカ脂肪吸引学会会員
アジア美容外科学会会員
第3回国際美容外科学会会長
日本美容外科医師会会員
日本美容外科学会会員
日本美容外科学会企画委員会委員長
日本形成外科学会認定医
アメリカ美容外科学会会員
アメリカ美容外科学会誌編集委員
南アメリカ美容外科学会誌編集委員
アジア美容外科学会顧問
第1回日中合同美容外科学会会長

努力の甲斐あって、昔と比べると美容整形はとてもポピュラーになって、人生をささげてきた私には喜ばしい限りです。一人一人の患者さんがキレイになって人生をよりエンジョイしている姿を励みに、診療や研究に明け暮れて来ましたから。だって「ポジティブに生きたい」って手術を受けにきている人を応援したいじゃないですか。
各国で開かれる学会はもちろん、新しい技術が開発されたと聞くと世界中のどこであれ飛んで行っていました。あまり知られていませんが、今や当たり前になった簡単に目を二重にする手術法も私が開発したものです。超音波による脂肪吸引やワキガ治療、自分の脂肪から抽出したコラーゲンによるしわとりなど、患者さんの負担がより軽い、より効果的な手術法を考案してきました。
私が開発した技術で、今日も世界中のたくさんの女性がキレイになっているかと思うと嬉しいものです。けれど、今でこそ身近になった美容整形も、昔はものすごく偏見が強かった。だから理解を求めて、なるべくテレビなどのメディアにも出るよう心がけてきたんですが、タレントと勘違いされていたり、私自身が診察しているとは思われていなかったりすることもありました。
私はあくまでドクターです。高須クリニックを訪れるすべての方に満足していただけるように自らも執刀し、そして優秀なスタッフを育成していくことが美容外科のリーダーとしての責任と考えています。誰もが自分に自信を持ち、より輝いて生きていけるようお手伝いすることが私の仕事であり、生き甲斐ですから。
リスクが未知数であると同時に、海外から導入する場合には日本人の肌に合わせて調整する必要がある先端美容医療。高須院長は診療に取り入れる前に、まず自分の顔を使ってその効果と安全性を検証しています。三男である高須幹弥医学博士の執刀により、劇的な若返りを実現するフェイスリフトや上下まぶたのたるみ取り、コラーゲンの再生を活性化するゴールデンリフトなど10種類以上の若返り治療を自ら体験。
フラクセルなどの先端美肌術をテストしながら若々しい素肌をキープしています。
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